SERVICE

インタレスト

インタレストは、自分の興味から素敵な会社との出会いをつくります。 

Step1. インタレストマッチを選ぶ

インタレストではさまざまな切り口で企業とのマッチ(出会い)を提供します。まずは、気になるインタレストマッチを選ぼう!

Step2. カードをめくる

気になるカード、いいな!と感じるカードをどんどんめくってみましょう。

Step3. 企業サイトを訪問する

カードの裏面には、あなたの知らない会社名が掲載されています。企業サイトを訪問して、どんな会社なのかを見てみましょう。

インタレストマッチ

あ、このビジョン
すごく共感する。

ビジョンマッチ

企業のビジョンやパーパス・ミッションから、自分にマッチする会社と出会う。

この商品、知ってる!
から始まる出会い。

ショッピングマッチ

毎日のショッピングで目にする「あの商品」から、自分にマッチする会社と出会う。

歴史を見ると、
興味が湧く。

ヒストリーマッチ

歴史のある企業の中から、自分にマッチする会社と出会う。

押してごらん。
心の中の、へぇボタン。

トリビアマッチ

企業の雑学・豆知識から、自分にマッチする会社と出会う。

地域を見ると、
新しい発見がある。

ローカルマッチ

日本全国の地域に本社を構える企業から、自分にマッチする会社と出会う。

どの業界が
いいかしら?

インダストリーマッチ

気になる業界のエクセレントな企業から、自分にマッチする会社と出会う。
この
はてしなく遠い
キャリア坂をよ…
おれは
ようやく
のぼりはじめた
ばかりだからな

キャリアマッチ

プロフェッショナルキャリアの門戸を開いている素敵な企業から、自分にマッチする会社と出会う。
CONCEPT

知らない会社との
出会いを楽しもう。

私たちは会社を知らない

私たちは自分が想像する以上に世の中の会社を知らないものです。会社名を100社言える人は少ないと思います。

知られていない会社が埋もれる構造

求人媒体に人材紹介、スカウトサービスなどの人材サービスは、そのビジネスモデル上、資本力やブランド力の強い会社の露出が多くなり、そうではない会社は埋もれてしまう。そんな構造があります。

知られていない会社に光を当てる

インタレストはビジネスの制約を削ぎ落し、知られていない会社に光を当てます。知らない会社との出会いを楽しみましょう。

P.S(追伸)​

企業サイトには
味がある。

就活や転職活動において、皆さんはどのように会社と出会っていますか?

おそらくは就活・転職サイトやエージェントを使って、年収や業界業種、職種や勤務地などの条件を絞り、出力された企業情報から応募企業を選ぶケースがほとんどだと思います。ただ、それは効率的な会社探しの方法である一方で面白味に欠けます。

つまり、味がないということです。

音楽に例えると、好きなアーティストの楽曲をイヤホンで聞くよりも、ライブに行って生歌を耳で聞く方が何倍もの味を感じられるように、人材サービス会社のフォーマットに整形された情報よりも、企業サイトの情報の方が明らかに味があります。

その会社がどんなビジョンを持ち、どのようなプロダクトを展開し、どういった価値観の人々が働いているのかが自由な彩りで表現されているのが企業サイトです。型にはめられた求人情報や求人票を見るよりも、味を感じられて当然であり、自分が考えていた企業選びの軸・条件では見つけることのできない素敵な会社との出会いが期待できます。その出会いが、真に価値のある企業選びの軸の発見につながることもあるでしょう。

もちろん、1社1社の企業サイトを訪問することは会社探しにおいては非効率です。ですが、職に就くことを自由恋愛的に捉えるならば、マッチングアプリを使って条件に合う相手を選ぶだけではなく、自然な形での出会いを期待して企業サイトを訪問してみることをお勧めします。

ぜひ、インタレストで会社との出会いを楽しんでみてください。素敵な会社は知られていない(市場原理的に埋もれてしまっている)だけであって、出会いを求める意志があればたくさん見つかるものです。

P.P.S(追追伸)​

慣れの法則を
信じよう。

就活や転職活動には、慣れの法則が働きます。

職務経歴書を何度も書き直すことや面接練習を繰り返すことによって、着実に良いアウトプットを出せるようになるということです。このことは企業探しや企業選びにおいても例外ではありません。

たくさんの企業サイトを見ることによって、「自分はこういう価値観の会社が好きだな」「こんな会社で働きたいな」という具合に、自分と会社とのマッチングが上手くできるようになっていきます。始めの内は企業サイトを見ても「よくわからん」と感じることもあると思いますが、ぜひ、慣れの法則を信じて継続してみてください。